妙正寺 / みょうしょうじ

妙正寺は杉並区にある日蓮宗の寺院です。多くの緑に溢れた古刹です。

妙正寺 / みょうしょうじの価格情報

一般墓

  • 一般墓地 0.30㎡ 132.5万円 年間管理費: -
  • 一般墓地 0.36㎡ 148.0万円 年間管理費: -
  • 一般墓地 0.64㎡ 214.5万円 年間管理費: -
  • 一般墓地 1.00㎡ 302.0万円 年間管理費: -
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一般墓

区画名区画サイズ墓石価格永代使用料総額
一般墓地 0.30㎡ 0.30㎡ 82.5万円 50.0万円 132.5万円
一般墓地 0.36㎡ 0.36㎡ 88.0万円 60.0万円 148.0万円
一般墓地 0.64㎡ 0.64㎡ 104.5万円 110.0万円 214.5万円
一般墓地 1.00㎡ 1.00㎡ 132.0万円 170.0万円 302.0万円

妙正寺 / みょうしょうじのアクセス情報

電車・バスでお越しの方

  • ・JR中央・総武線、東京メトロ丸の内線「荻窪駅」より徒歩15分
  • ・西武新宿線「井荻駅」より徒歩10分
  • ・JR中央・総武線、東京メトロ丸の内線「荻窪駅」北口より下井草駅行き「清水2丁目」下車徒歩3分
  • ・西武新宿線「下井草駅」南口より荻窪駅行き「妙正寺池」下車徒歩3分

妙正寺 / みょうしょうじの基本情報

所在地
東京都杉並区清水3-5-10
霊園区分
寺院墓地
宗教・宗派
日蓮宗

妙正寺 / みょうしょうじの沿革・概要

文和元年(1352年)に下総国(現在の千葉県)の中山法華経寺第3世・日祐上人によって妙正寺池のほとりに堂を建て、法華経守護である天照大神・八幡大神・春日大社など三十番神を勧進し奉ったのが始まりであるといわれています。
正保3年(1646年)に社殿を再建し、その三年後の慶安2年1649年に徳川三代将軍・徳川家光が鷹狩りの際に立ち寄ったのをきっかけに葵の紋幕と朱印地・五石を賜り御朱印寺として有名になりました。
本堂は天保元年(1830年)に焼失したがその後の天保3年(1832年)に再建し、昭和6年(1931年)に改築され現在に至ります。本堂には本尊の他にも、安産に霊験ある鬼子母神像(かつて江戸城大奥にあったもの)や、かつて妙正寺池の弁天島(池に浮かぶ小島)にあった弁財天が祀られています。
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