貞源寺 / ていげんじ

貞源寺は中野区にある浄土宗の寺院です。徳川家康公と縁の深い寺院です。

貞源寺 / ていげんじの価格情報

一般墓

  • 一般墓 50cm×40cm 135.1万円 年間管理費: 12,000円
  • 一般墓 50cm×50cm 147.4万円 年間管理費: 12,000円
  • 一般墓 60cm×60cm 174.0万円 年間管理費: 12,000円
  • 一般墓 80cm×80cm 235.0万円 年間管理費: 12,000円
  • 一般墓 100cm×100cm 332.0万円 年間管理費: 12,000円
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一般墓

区画名区画サイズ墓石価格永代使用料総額年間管理費
一般墓 50cm×40cm 0.2㎡ 89.1万円 46.0万円 135.1万円 12,000円
一般墓 50cm×50cm 0.25㎡ 92.4万円 55.0万円 147.4万円 12,000円
一般墓 60cm×60cm 0.36㎡ 99.0万円 75.0万円 174.0万円 12,000円
一般墓 80cm×80cm 0.64㎡ 110.0万円 125.0万円 235.0万円 12,000円
一般墓 100cm×100cm 1.00㎡ 132.0万円 200.0万円 332.0万円 12,000円

貞源寺 / ていげんじのアクセス情報

電車・バスでお越しの方

  • ・西武新宿線「沼袋駅」 より徒歩9分

貞源寺 / ていげんじの基本情報

所在地
東京都中野区沼袋2-19-28
霊園区分
寺院墓地
宗教・宗派
浄土宗

貞源寺 / ていげんじの沿革・概要

貞源寺は、東京都中野区沼袋にある浄土宗の寺院です。
戦国時代の末、三河国(愛知)の東正寺に春公と言う僧がおり、
徳川家康の信奉厚く、天下を取った時は近くに寺を構えてくれと言われていました。
徳川家康が天下を取り江戸城に入ると、慶長6年に約束通り江戸城内に土地を与え、
春公は東正寺より本尊・阿弥陀仏を背負い江戸に赴き、守を建立、永康山東正寺と号しました。
しかし浅草に移って間もなく、上野・寛水寺の近くに東正寺と言う同じ名前の寺院があり、
寺院名が紛らわしいと達しがあった事を受け、家康公との縁も深い春公の師匠・貞運社源誉の名から貞源寺とし、
院号は家康公の東照宮にあやかり、永康山東照院貞源寺と号するようになりました。
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