種徳寺 / しゅとくじ

種徳寺は港区にある臨済宗の寺院です。境内は広く綺麗な庭園と、とても見 晴らしの良い墓地があり、落ち着いた空間となっております。

種徳寺 / しゅとくじの価格情報

一般墓

  • 一般墓90cm×90cm 299.9万円 年間管理費: 15,000円
  • 一般墓120cm×120cm 417.2万円 年間管理費: 15,000円
  • 一般墓150cm×150cm 612.3万円 年間管理費: 15,000円
  • 一般墓180cm×180cm 826.6万円 年間管理費: 15,000円
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一般墓

区画名区画サイズ墓石価格永代使用料総額年間管理費
一般墓90cm×90cm 0.81㎡ 119.9万円 180.0万円 299.9万円 15,000円
一般墓120cm×120cm 1.44㎡ 167.2万円 250.0万円 417.2万円 15,000円
一般墓150cm×150cm 2.25㎡ 212.3万円 400.0万円 612.3万円 15,000円
一般墓180cm×180cm 3.24㎡ 226.6万円 600.0万円 826.6万円 15,000円

種徳寺 / しゅとくじのアクセス情報

電車・バスでお越しの方

  • ・東京メトロ千代田線「赤坂駅」より徒歩6分
  • ・都営大江戸線「青山一丁目駅」より徒歩15分
  • ・東京メトロ丸ノ内線・銀座線「赤坂見附駅」より徒歩15分

種徳寺 / しゅとくじの基本情報

所在地
東京都港区赤坂7-6-29
霊園区分
寺院墓地
宗教・宗派
臨済宗

種徳寺 / しゅとくじの沿革・概要

種徳寺は、東京都港区赤坂にある臨済宗の単立寺院で、本光山と号します。
天文10年(1541年)、北条氏康の弟彦九郎為昌を開基、東光智灯禅師大和尚を開山として小田原城内宇欄干橋に創建したと伝えられています。
寛永19年(1642年)に現在の赤坂に寺領を拝領しました。

400年以上の歴史がある当山には、江戸末期の大名である堀直虎や、長崎奉行の渡辺永倫、画家の狩野興以の墓があります。境内には当時、医王水と呼ばれる井戸があり、掘削時に石仏が出土したことから霊泉とされていました。

境内は広く綺麗な庭園と、とても見晴らしの良い墓地があり、落ち着いた空間となっております。
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